Architect Kengo Kuma on designing the Waseda International House of Literature



今回ですね 村上春樹さん と早稲田大学かならそ長から a へ 村上春樹ライブラリーを早稲田のキャンパスの中でそれもあの 僕はすごく素敵な場所だなぁと思ってるんですけどそこにあのデザインをしてほしいと いう依頼を受けまして えっとなんか今までの大学のキャンパスの中の をしてストア 違うなんか文化の香りのするものができるんだということで 設計を しながら大変あのプロジェクトに期待をしております 村上春樹さんのあの考えというのは 自分まで来てるわけだした死んだ人を 記念するようなミュージアムでいや2巻ではなくて本当にあの 学生に使ってもらうあるいはいろんな人に来て使ってもらう な寒波に使ってもらうそういうような生きたライブラリーを作りたいというのが村上 春樹さんの考え方ではたちはそれはあの まずに村上 文学にぴったしの まあライブラリーになり方じゃないかなというふうに感じました 大学にとってもですねそういう風に生きたライブラリーができるということは 学生にとってもあの すごく 刺激になるし学生が実際にそこでですね 村上分だけに触れるだけではなくてなんか今後の文学のあり方とか今後の世界の在り方 を考える場所にもなるんじゃないかなというふうに考えています そのためにですね ターンなる展示とか単なる品を飾るっていう場所ではなくて実際にその本を読んで もらうとかあるいはコーヒーを飲みながらそういうことを考えてもらうとかそういう ような まあある種カジュアルな文化的な場所になればいいなというふうに思って設計を進めて います で建築自身のですねえ 元々ある45カーの建物へ でその建物をリノベーションするわけですけれども 今リノベーションっていうのをですねあの 実は建築の世界では非常に大きなあの テーマになっておりまして バーによって新築よりもむしろもができる可能性があって時間2時間を重ねることに よって新築の建築にはないようななんか深みとか 歩い奥行きが感じられるような 場所にすることもできると思っていますので今回もですねええ 4号館の建物を活かしながらもなんかそこにまったく歯が宇部世界を作ることができる んじゃないかと思っています で笑壺少量の餌 下格打つかとの関係も前ちょうどいい形で2つの建物が連動できる場所にあるので 早稲田大学のキャンパスにとってですね 文化の新しい発信地があの場所に生まれるんじゃないかという風に私も大変期待して おります

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